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元クリケット選手が首相に

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※この記事は共同通信より転載されています。

クリケットの元スター選手イスラム・カーン党首(65)が、パキスタン政権において首相に指名される見通し。

カーン氏は、1992年のクリケット・ワールドカップで、パキスタン主将として悲願の初優勝を果たした国民的英雄。

【イムラーン・カーン・ニヤーズィー】
パキスタンのラホール出身の元クリケット選手、政治家。
1971年から1992年にかけに20年間以上もパキスタン代表としてプレーし、1982年から1992年までは代表のキャプテンも務めた。
1987年クリケットワールドカップ終了後に引退したものの、1988年には再びチームに戻るように呼ばれ、その後、彼が40歳の1992年クリケットワールドカップでパキスタンにとって初めてとなる優勝を果たした。彼は通算テストクリケットにおいて3807ランと362ウィケッツの記録も保持。

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